高知での蔵見学は、文佳人でお馴染みの潟Aリサワです。前日の第5回土佐酒を愉しむ宴で印象に残っていた事と
山崎酒店に近く僕の帰り道でもあった事です。昔ながらの手造りを心情に心を込めて造られていると思った。惜しい
と思ったのは、明日搾ります。の地酒のタンクがあった。飲みたかったけど、次回は飲めるだろう。

明日搾ります。惜しい。 蔵元と耕ちゃんです。